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月の新月から次の新月までの周期は
約29.5日

女性の月経周期は約28日、肌のターンオーバーも約28日です。また、月の周期を意識して暮らしていると、女性は新月に排卵を迎え新月に生理がくるようになるのだそう。そして、新月には満月の100倍以上のパワーがあるとされ、海亀が新月のときに産卵するのは、そのためだといわれています。これらは決して偶然ではありません。月と生命には密接な関わりがあるのです。

近年の研究により、こんなことが分かってきました。

「亀が新月の日に産卵する」「新月に播種すると発芽率が圧倒的に高い」月は最大のテラヘルツ波発生装置です。さらに新月は満月に比べて100倍ものテラヘルツ波が発生します。「秋田玉川温泉で白血病が治癒した」⇒日本のいくつかの温泉ではテラヘルツ波を放射していることが影響していると言われています。「物質の変性」⇒黒鉛をダイヤモンドに、化石を石油に変化させるのはテラヘルツ波の共振の影響であることが分かっています。


「テラヘルツ波」は21世紀最大の産業として世界が注目しています。 医療、農漁業、美容、エコなど多分野への応用、開発が期待されています。

NASAの研究において、「テラヘルツは育成光線と呼ばれ、生命の水の中に共鳴・吸収されることにより、細胞の新陳代謝を促進し、生命の機能向上に役立つ」と報告されています。医療分野では「副作用のないガン治療」として、開発に大きな期待が寄せられています。

温泉のお湯は水道のお湯より、比較的に体感温度が低いため、温度が高いお湯につかることができ、健康効果を高めています。テラ・クィーンのお湯は滑らかでやさしく、実際よりも体感温度が3~5℃も低いため、自宅で簡単に温泉気分を味わうことができます。有馬温泉の約100倍のエステ効果と気の調整効果でお肌つるつる、気分爽快!ぜひ毎日のお風呂で体感してください。

体内の細胞や栄養素をミクロの領域で修復、活性化し、本来の働きを回復させる。
テラ・クィーンの働きはとてもシンプルで明解


(測定:社団法人日本テラヘルツ協会)

このシンプルなメカニズムだからこそ、あらゆる物質に影響を与えることができ、科学的根拠に基づいた様々な効果が期待できるのです。


温熱療法のご紹介

  • HSP入浴法
  • 40℃で20分
  • 41℃で15分
  • 42℃で10分

温熱療法とは、42℃で加温することにより、各種のがんなどに対する防御システムやHSPを増加させることにより細胞自体を修復して活性化し、免疫力を向上させる方法です。ヒートショックプロテイン(HSP)とは、熱を受けて細胞から作られるたんぱく質のことで、様々な疾病やストレス障害から身体を守り、老化・痴呆の予防、さらにはアスリートの運動能力までも向上させることができます。愛知医科大学の伊藤要子博士がメカニズムを発見しました。

テラヘルツ波の効果を得るにはテラ・クィーンの
シャワーヘッドを使ってお風呂にお湯を入れてください。

子どものころ、親と一緒にお風呂に入ったときに、上がろうとすると、「肩までつかって、あと10数えてから上がりなさい」と言われたことがある人は多いのではないでしょうか。昔から言い伝えられていることには、実は大切な意味があります。お風呂に肩までつかるという行為は、毛穴や汗腺のクリーニングを行うのと同時に、お腹を温め腸内細菌が活動しやすい環境を作ることです。腸内温度は、腸内細菌が活発に活動できる37℃に維持することが望ましいですが、加齢とともに基礎代謝が下がり、維持することが困難になります。週に2、3回は高い温度のお湯に肩までつかり、腸内細菌の活性を高めてあげましょう。